All rights reserved. 英雄伝説 閃の軌跡III. 前作閃の軌跡と比べて全トロフィー取得までの時間が短くなった。明らかに前作よりトロフィー取得が簡単になっています。, 「黒の史書」イベントは二周目以降限定だからです。 また魔煌兵イスラ=ザミエルも二周目以降限定。, 零・碧の軌跡のキャラクター、ロイドとリーシャを動かす外伝inクロスベル。ジオフロントの探索が結構長くてだれる、と評判ですが、二周目以降は省略可能です。, 「主要イベントのみを見る」を選ぶとイベントのみのダイジェストバージョンになります。 戦闘もありません。, クロスベル外伝も自動入手できる上に、 トロフィー取得のために戦闘ノートも埋める必要はないのでデメリットは基本なし。, 各種ノートのトロフィー取得には終章まで埋めればいいのか、後日談まで埋めるのか、いまいちはっきりしないところがあると思うのでまとめてみた。, 後日談のクエストまでです。 アントンとシャロンさんのクエストで最後、ということになりますね。, 戦闘ノートを見て「EXTRA」の表記がある物は対象外です。 外伝以降が空欄でも構いません。 そういう訳で後日談ももちろん対象外。 またオーバーライズ取得用の試練の箱も対象外です。, そして自分は一周目にやらかしたから画像のように変なタイミングでトロフィーを取得している。, 後日談まで。 というか取得条件が「全項目を埋める」なのだから、当たり前と言えば当たり前なんだが。しかも、学院生の欄の最後の項目はほとんどが後日談で埋まる。, そして上の画像を見れば分かると思いますが、自分はこれもやらかしている(12/23のエミリー先輩に二回話しかけていなかったらしい) 思い込みって危険だね。, 後日談の「帝国時報・第7号」を買うまで。 具体的に言うと、「帝国時報」「賭博師ジャック文庫版」「賭博師ジャックⅡ」を全て集める。, 大丈夫です。(何故か)自動で手に入ります。リィンがクロスベルに出張に行った際買って帰ったんだろう。, 独断と偏見ですが。双竜橋のはしっこの宝箱は忘れやすいと思います。 あとトリスタ街道。, 後日談をクリアしてEDを迎えると開放される要素。 タイトル画面に項目が追加され、各キャラクターとの絆イベントが鑑賞できる。, 終章の第三学生寮の絆イベントを発生させた上で、EDを迎えたキャラクターには★がつく。 鑑賞できるのはアリサ~サラ教官の10人については、, 「協力者たち」とは、トヴァル、クレア、シャロンの三人のこと。 幕間の後のアイテムが貰えるイベントが鑑賞できる。, アリサ~アルフィンに関しては、第三学生寮のイベント鑑賞済みのデータさえあれば、後日談のイベントも全て鑑賞可能。, 協力者たちに関しては、幕間イベント後のイベントを見れば良い(というかこれだけだし), 気がついたら資産100万ミラ貯まってます。 閃の軌跡と比べて、アイテムの換金レートが激高な上に、後日談で高く売れるクォーツがじゃんじゃん手に入る。故に意識して金を貯める必要は特になし。, ロストアーツが使えるクォーツなんざ一つ25000ミラで売れる。一周で五つ手に入るので、単純に二周すればこれだけで250000ミラになります。, 自分はこれが最後のトロフィーだったんですが、全部アイテム売ったらおそらく200万ミラは超えるような感じだった。それぐらいお金方面は本作では余裕。, ・本編で行うべきキャラクターの内面を掘り下げる重要なイベントが、絆イベントに回されている傾向が強くなった気がする。前作よりキャラクターの側面が掘り下げられているのもあって。, ミリアムの泣いたことない、というイベントとか、見ているかいないかで、後日談のEDの思い入れが変わるんじゃないかと。 絆イベントはやっぱりなんだかなぁ……と思う今日この頃。, ・軌跡シリーズの中で一番英雄伝説っぽい話だった。まだ”道”を見つけていなし、リィンの物語はやっと始まったばかり、という印象。, リィンと仲間達との関係の描き方も良く、かなり好きなキャラクターになった(良くも悪くもどういう顛末を迎えるか的な意味で), ・バランスが大味すぎる。易易と6桁のダメージを軌跡シリーズで出せる日がくるとはねー。とはいえ油断していると、一瞬で殺されたりするので油断はできない。, 対処法はいくらでもあるが。ロストアーツとか、クロノバーストとか。いかようにも戦略が組み立てられるのは良いと思いますが、そこまで強い敵が存在しない。, 一周目のナイトメアなら歯ごたえがありますが、二周目以降になると、強敵といえるような存在は魔煌兵イスラ=ザミエルくらいですかね。, ・学院生の描き方は素晴らしい。皆それぞれ活躍の場があったりして、一人一人ストーリーがちゃんとある。もはやモブキャラというのも失礼ですよ。, ・各キャラクターのモーションや顔のグラフィックもかなり修正されていて、前作より違和感が大分少なくなった。, ・エリゼとの絆イベントが無いのは名誉ヒロインとかになっているからに違いない(というか序盤~終盤にかえて出番ないから当然といえば当然), ・絆イベントだけではなく、イベント絵もクリア特典として鑑賞できるようにしてくださいませんかね? 碧の軌跡evolutionでは見れたんだが……。もったいない。, ところで。 上のイベントでリィンとアリサが幼少期に実は会っていた事実が判明するイベントですが、, 閃の軌跡のOP画面って、シナリオの進度によりリィンと心を通わせた? Ⅶ組の面々が登場するようになるが、アリサが最初からいるのは幼少期に会っていたという伏線とは考えられないだろうか?, ・イベントシーンのメッセージウィンドウにキャラクターの顔が通常入っていると思いますが、入れない方が演出的に良いんじゃないか……、というシーンがちらほらあった。, ↑このシーンでリィンが泣くところとか。 リィンが泣き顔をせっかく隠しているというのにね……。, ・アントンが誰かと添い遂げる=軌跡シリーズが終了、と予想。 アントンに限らず、この画像もそうですが、過去シリーズの登場キャラクターの名前が出てくるとニヤリとしてしまいます。, ・前作から思ってたんですが、キャラクター紹介の「CV~」ってやめて欲しい。物語への没入を阻害していると感じる。, ムラクモで100%クリティカルのダメージ底上げももちろんだが、全滅回避の切り札になるのが良い。敵のSクラフトなど、全滅必至のダメージを受けても透明になっていれば関係なし。, 次ターンで透明なままセラフィムリングでパーティ元通り、ともはや反則技としか思えない。 「氷皇の円環」を装備すれば正真正銘のチートキャラが完成する。, 閃の軌跡トロフィー記事と同じコンセプトで、PSNから絆イベントの各キャラクターのトロフィー取得率を見てみようのコーナーです。, 前作に続きアリサのこのぶっちぎり感。二位以下を大きく引き離しての一位。 やはりメインヒロインは格が違った、とでもいうべきか。, ちなみに自分は好きなキャラの順番的にはフィー>サラ>リィン>ユーシス>アリサの順番なんだが、メインヒロインだから、という理由で何かとアリサは選んでしまうんだよな……。, みんなマキアスになんか恨みでもあるん? 絆イベントの取得率も一番低かったし……。 これではネタキャラ化に拍車がかかるばかりではないか。, 好きなキャラクターを集めたらこうなった。後日談で最強を追究したいなら、大人組を入れましょう。ロストアーツはついていない模様。, 攻撃役その1。 氷皇の円環のおかげで、随時頭真っ白。神気合一はむしろ状態異常を防ぐのがいいと思ったり。バーミリオンはタウロスでもいい。, 補助役その1。CPばらまき係。 サウザンドノヴァとかついているけど、まず使わない。真面目にやるならば代わりにロストアーツを入れるでしょう。, CP自動回復をフォースに担当させて、アクセサリはアビスシャドウ二つ。 やっている事が能力値に依存しないので、SPDを上げることしか考えていない。, 攻撃役その2。 今作で追加されたエリアルハイドの性能によって、パーティにいると大安定するキャラクター。, 随時透明で、攻撃時100%の確率でムラクモの威力増大クリティカルをお見舞いし、さらに透明で敵のSクラなどでは絶対回避。その後一人になったとしてもセラフィムリングで即態勢復帰とまさにチート性能。, 別にエリアルハイドがなくても、高性能な遠距離カウンターと絶対回避率30%を持ち、さらにSPDが全キャラ中トップと、西風の妖精恐るべし。, 補助役その2。 「機をのがすな、一斉にかかれ!」(ノーブルオーダー) 「聖なる盾よ、守護せよ!」(プラチナムシールド) をひたすらやっている。, たまにアイテム係。 やっている事が能力値に依存しないので、SPDを上げることしか考えていない、その2, アリサとフィーとユーシスが固まって、リィンは囮。神気合一はステータスをいつでも上昇でき、また状態異常を防ぐから便利、CPの問題が解決されればですが。, 他の三人はユーシスのノーブルオーダーとプラチナムシールドの範囲内にいてもらう(フィーは基本透明) オーバーライズはリィンとフィー。これが一番のダメージソース。. アールビバン株式会社 アールビバン株式会社は、日本ファルコム株式会社の人気アクションRPG作品である『イース』シリーズ最新作『イースIX... 美少女×ロボットシミュレーションRPG『WarLocksZ』「英雄伝説 閃の軌跡II」コラボを開催!.